住宅用途計算方法が建築物省エネ法で変更になります(平成29年度より完全移行)2017.03.31

以下が主な変更点になります。

  • 窓の日射熱取得率が窓枠を考慮した値に変更
  • 共同住宅において熱橋のとり方が変更
  • 一次エネルギー消費量の評価方法が変更

※ホームページでも詳細を解説していますので、ぜひ参照ください。
→ http://izumi-system.co.jp/et_calc/for_house/kijyun-kaisei/

省エネ法(平成25年判断基準)準拠届出書は平成29年4月より利用出来ません。ご注意下さい。